最先端技術を駆使した研究開発

ベーリンガーインゲルハイムは、世界に4つの主要な研究開発拠点と2つのサポート拠点を擁し、およそ50カ国で臨床研究を展開しています。研究開発で成功の鍵を握るのは、生命科学の分野で高度の知識と技術を備え、高いモチベーション、柔軟な思考力と優れたコミュニケーション能力により社内外の関係者と連携できる優秀な人財です。

拠点とテクノロジー

  • 神戸医薬研究所(KPRI)

    分子生物学的手法による新薬探索研究、医薬品開発における薬物動態試験、経口固形製剤の製剤開発

  • 研究開発拠点

    世界に広がるベーリンガインゲルハイムの研究開発拠点      

  • 分子病理学研究所(IMP)

    産学の橋渡し役を担う、ウィーン(オーストリア)の分子病理学研究所(IMP)

創薬プロセス

創薬から新薬完成に至る長い道のりを先導するのは、常に好奇心です。

研究領域

Research Areas

創薬のターゲット-6つの重点疾患分野

ライセンシング

ベルツ賞