Headillu Clinical Trials

研究開発-私たちの原動力

研究開発こそがベーリンガーインゲルハイムの成功の基盤であり、治療ニーズが満たされていない疾患の治療に向けて、今後も革新的な新薬を提供するための原動力です。また、革新的医薬品の創製をたゆまず追求する上で、学術機関からバイオ企業、新興企業にいたるさまざまな外部パートナーとの良好な提携関係を維持すると同時に、新たな提携の機会を積極的に模索しています。

研究開発ハイライト

  • 研究領域

    創薬のターゲット - ベーリンガーインゲルハイムの重点疾患領域

  • 拠点とテクノロジー

    世界各国の研究開発拠点とサポートセンターについて

  • 創薬

    創薬から新薬の完成へと至る道は、長く険しい道のりです

  • 賞とフェローシップ

    研究者の優れた活動に「ベルツ賞」や「BIファーマシストアワード」等を授与しています

  • ビデオ

    Dr. Barnerが語るベーリンガーインゲルハイムの研究開発

ベーリンガーインゲルハイムの研究開発:
  • ベーリンガーインゲルハイムの研究開発は、世界で4つの主要な研究開発拠点と3つのサポートセンターで構成されます。
  • 過去12年間に、106の新薬候補化合物について1,320件の開発試験を、世界87カ国において実施・サポートしました。
  • ベーリンガーインゲルハイムは世界中に42,224の従業員を擁しています。その内、高度な能力を備えた7,000人以上が研究開発に従事しています。
  • ベーリンガーインゲルハイムは、 呼吸器系疾患、心血管系・代謝系疾患、腫瘍、中枢神経系疾患、免疫系疾患、ウィルス性疾患からなる、6つの治療 疾患領域を創薬のターゲットとしています。
  • ベーリンガインゲルハイムの売上高は2010年、126億ユーロに達しました。医療用医薬品売上の24%に相当する金額が、研究開発に投じられました。